ピーアールアイ
買い物メモを実用的なアプリへ
課題内容
教材の買い物メモを、実際にだれか1人に1週間使ってもらえるアプリに仕上げてください。
やって欲しいこと
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利用者と、その利用場面を決める。
- 例:「つい衝動買いしてしまうような若者向けの、衝動買いを抑え、出費の管理をさせられるようなアプリ」
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見た目、使い勝手の調整
- 例:「スマホでの利用が想定されるので、片手で利用可能なように整える。毎日使っても辛くならないよう、操作回数は少なめにする。」
成果物
- 公開URL(企業側が確認できるようにするため)
- ソースコード(可能であればGitHubリポジトリのURL)
- README.md(作り上げたものの説明。ここの説明が評価において重要となるので、可能な限り詳細に書くこと)
制約
- アプリはブラウザ上で動く形にすること。インストール不要であること。
- ビルド不要、またはビルド済みのものが存在すること。
- AI利用はしても問題ないが、利用用途を記述すること。
審査の基準
- 課題内容の記載を遵守していること:50%
- 要件が妥当か・要件に則したアプリか:25%
- 開発過程が適切か・実際に問題なく動くか:25%
